ボーヌの町のオテル デュー(Hotel Dieu)。
オテル デューとは「神の館」という意味で、もとは病院だったとのこと。
しかもこの病院がぶどう畑を持ち、ブルゴーニュ ワインの歴史に
大きく関係していたのだそうです。


 「今日のパリ」 最新ページに戻る